お客様の声

「卵を我慢させる生活」から「笑顔で食べられる毎日へ」

埼玉県にお住まいのご家族から、

アスタキおじさんの卵について心温まるお声をいただきました。

10年間、卵を避け続けた生活

息子さんは生後5ヶ月の検診でアトピーと診断されました。

離乳食が始まる頃から

「卵はできるだけ避けてください」と医師から言われ、

それから約10年間、卵を避ける生活が続いていたそうです。

親御さんはこう話します。

「息子はアトピーなので、卵は諦めるしかないと思っていました。

私が我慢すればいいかな…という気持ちでした。」

当時は今のようにネットも充実しておらず、

アレルギー対応の食材を探すのも大変でした。

スーパーで原材料を一つ一つ確認し、

残留農薬や添加物までチェック。

「毎食どうしよう…という生活でした。本当にハードモードでしたね。」

物価高で「もう買えないかもしれない」

さらにここ数年の物価高。

食材の価格が上がり、

「我が家では、もう買えないかな…」

と感じることも増えていったそうです。

息子さんは卵を食べたい。

でも親としては我慢させるしかない。

「食べたいのに食べられない。

それが一番つらかったですね。」

動画で見つけた「アスタキサンチン卵」

そんな時、

何気なく見ていた動画で

アスタキおじさんの卵を知りました。

しかし最初は半信半疑だったそうです。

「本当かな?って思いました。

正直、疑っていました。」

それでも

「一度試してみよう」と思い注文。

しかしその時、

息子さんのアトピーはちょうど悪化していました。

「注文したけど、本当に大丈夫かな… 食べさせて悪化したらどうしよう…」

親として大きな葛藤があったそうです。

届いた卵を見た息子さんの笑顔

卵が届いた日。

箱を開けた瞬間、息子さんが一言。

「卵だ!」

とても嬉しそうに笑ったそうです。

「本当に喜んでいました。

写真を送りたいくらい笑っていました。」

そして実際に食べてみると…

「すごく美味しかったです。プリプリしていて弾力がすごい卵でした。」

その時、「疑ってしまって申し訳なかった」

と思ったそうです。

卵を食べて変わったこと

親御さんはこう話してくれました。

「今まで卵はアレルゲンだから避けるもの、我慢するものだと思っていました。」

しかしアスタキサンチン卵を食べてから考え方が大きく変わったと言います。

「食べ物で子どもの皮膚が変わるなら、最初からこれを食べさせてあげたかった。」

「私の中で、概念が180度変わりました。」

息子さんからのお手紙

後日、息子さんから

こんなお手紙をいただきました。

アスタキおじさんへ


卵をありがとうございます。

とても美味しかったです。

卵を食べて元気になりました。

肌もきれいになりました。

ピアノのコンクールの前まで毎日食べていたので、

予選も通過することができました。

3月に本選があります。

また食べたいです。

養鶏場のお仕事大変だと思いますが体に気をつけて頑張ってください。

埼玉から応援しています。

親御さんからのメッセージ

最後に親御さんからこんな言葉をいただきました。

「卵を届けてくださってありがとうございます。正直、最初は疑っていました。ごめんなさい。」

「でもこの卵で、親子ともに元気になりました。」

「この卵なら、安心して子どもに食べさせたいです。」